
もし、日清の社長がカップヌードルを食べなかったら・・・
作った会社の人がその商品を食べないと聞いたら…。おいおい、大丈夫なんかい?って思いますよね。レプトンはうちの子どもたちにやらせたいと思った初めての英語学習システムですから、ご安心ください。
うちの子が5歳になったころから、英語教室の営業のお姉さんが時々自宅にいらっしゃいます。大歓迎ですよ。仕事柄、興味がありますし、大変勉強になりますからね。そして、子どもの為になるものがあるなら、喜んでやらせたいとも思っています。確かにどの英語教室もとても楽しそうです。いろいろなおみやげを持ってきてくれるので子どもは喜びます。
でも・・・残念ながら、子どもがやりたがるような教室はあっても、役に立ちそうな教室はありませんでした。 また、塾にも、「英語教室をやらないか」というお誘いはたくさんあります。いくら儲かりそうなものでも、子どもたちの為にならないものなら導入しません。塾の信用問題ですからね。これまで英語教室にはあまりいいイメージは持っていませんでした。しかし、ある学習塾のセミナーでLeptonのお話しを聞いた時、これだ~っと思いました。
ちなみに日清の創業者の安藤さんは毎日必ず1食はカップヌードルを食べ、96歳まで長生きされたそうですね。
英会話教室、従来タイプの英語塾よりLeptonが圧倒的に強いのは・・・
過去最悪の大卒就職内定率。その背景には、グローバル社会の中で日本の若者たちがどんどん負けている現実が・・・。たとえばユニクロを展開するファーストリテイリングでは、2010年の国内新卒採用者の半分が「外国人」。パナソニックの2010年新卒採用においては1250人のうち海外で外国人を採用する「外国人採用枠」が半数以上の750人・・・等々。
企業が求めているのは「使えない英語」ではなく、「使える英語」。そして、企業がその力を測る「ものさし」は、いまやTOEIC(R) TESTなのです。
「使えない英語」に大切な教育費をかけていらっしゃる、あるいはかけようとされているお母さん。これから英語教育が必須なのは言うまでもありません。要は中身です。常に「使える英語力」を、TOEIC(R) TESTにスムーズにつながるJET(Junior English Test:世界標準の英語テスト)で小学生のうちから正確に測りながら、「聞く」「話す」「読む」「書く」の4技能を確実にマスターしていく「Lepton」で、将来グローバル社会で「使える英語」を身に付けさせてあげましょう。
「楽しい」
「早く次に進みたい」
「キャラクターがかわいい!」
小学生たちに大人気の英語教室Leptonですが、
人気だけではありません。
現場で教えていて、よくわかるのが、予想以上に、
単語や英文を「読む」場面や「書かせる」場面が多いこと。
数人同時に教えると、指導するチューターは大忙しです。
多くの単語を何度も繰り返し書きますので、確実に覚えられます。
驚いたことに、英語未経験で、レプトンが2回目の低学年の子が、
「elephant」を完ぺきに発音できます。
これは、ヘッドフォンで正しい発音をしっかり聞いてから
何度もリピートするからだと思われます。
英語を習いたての小学生(特に高学年)は、
ゾウの絵を見て「エレファント」とカタカナ英語を思い出したり、
聞いた発音をカタカナに置き換えてから発音しますので、
「エレェファントォー」になってしまいます。
どの学年でも、Bird(フォニクスのテキスト)をしっかりやると、
英語の発音もしっかり身に付きます。
英語未経験の4年生以下でスタートするほうが
より早くマスターできます。








金沢市旭町 1for...
